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西都保健生活協同組合 

西都保健生協の成り立ち

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西都保健生活協同組合の成り立ち

西都保健生活協同組合(略称は西都保健生協)は、2000年4月に小平医療生活協同組合と北多摩保健生活協同組合が、法人合併してできた生協法人です。

北多摩保健生活協同組合は1962年に、清瀬診療所をつくり、1975年に生協法人となりました。小平医療生活協同組合は1989年にみその診療所を開設しました。

2003年7月現在、清瀬市に清瀬診療所、北多摩クリニック、小平市にみその診療所、みその歯科、東村山市に北多摩生協診療所、東久留米市に富士見診療所があります。

在宅部門では北多摩訪問看護ステーション(清瀬市)、かるがも訪問看護ステーション(東村山市)、訪問看護ステーション泉(小平市)があります。

また、ヘルパーステーション虹は清瀬市、東久留米市、東村山市を中心に活動を展開しています。ヘルパーステーションこだまは小平市に展開し、2003年10月からはグループホーム「虹の家」を清瀬市に開設しました。

 

西都保健生活協同組合の規模

組合員数は12,997人、出資金は4億2,114万円、1組合員平均出資額は32,403円です(2008年7月31日現在)。

 

 

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